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腕時計を修理に

ひと月ほど前に日付が変わらなくなってしまった腕時計を
実家の近所にある腕のイイ修理屋さんに持ち込んだの
ですが、そこでは部品が入手できないとのことで、名駅の
近くにあるサポートセンターにお願いするコトにしました。



ついでに、少し欠けていた風防の交換とオーバーホールを
していただき、ピッカピカになって帰ってきました。



 
代金はソレなりにかかりましたが、仕方ないっか!
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AZ-RUN

2月の中旬以降、大型ブックエンドの製作やら何やらと寒さのせいで、
ほとんどモンキーで走らずじまいだったおらとT中さんは、件のブック
エンドを土曜日の夕方までに完成させ、日曜日に2台の固定猿で走る
コトにしました。
(おらのZ50AとT中さんのZ50ZK1です)



朝は「おかげ庵」でモーニングを・・。
(名古屋人の朝食は喫茶店のモーニングで決まりです)



 そして名古屋高速の高架下を北へ向かい、小牧市のライコランドへ
行ってきました。
(高架下は日陰になるので、ちょっとだけ寒かったけど)



その後F師のところへ立ち寄り、ヨタ話で盛り上がったあと、昼メシを
喰らって、2時前にはT中さんとこへ帰ったのでした。
(その理由は、大型ブックエンド完成記念写真を撮影するためです)

ということで、初めての「AZ-RUN」は参号機にとってちょっと過酷な
メニューでしたが、次回までにはちゃんと走れるエンジンに換装する
つもりです。

大型ブックエンド製作(その参)

ゴム板の貼り付けを終え、テキトーにカットしたM10の全ネジと
蝶ナットを使い、2枚のプレートでタイヤを挟み込むコトにより、
直立する猿のための大型ブックエンドが完成しました。

全ネジがタイヤと接触しそうな部位には、ウチに余っていた古い
ゴムホースをテキトーにカットして入れました。

このたびの作業につきましては、おらのメンドーな要望に応えて
いただいたT中さんに、ただただ感謝するばかりです。

ということで、3枚の画像を御覧下さい。






両面テープと格闘っ!

T中さんからゴム板のカッティングが完了したとの連絡を受け、
おらが両面テープの貼り付けをすることになりました。

作業場はいつもの玄関横です。

24枚のゴム板に両面テープを貼り付ける作業は、おおよそ
2時間で終了しましたが、イイ加減な人間(おら)による作業
は、若干の気泡・はみ出し・指先からの流血を伴ったモノと
なりました。

ということで、3枚の画像を御覧下さい。






大型ブックエンド製作(その弐)

かくして、8吋のタイヤを両側からはさみ込むプレートは完成しましたが、
鉄製のプレートがサイドウォールに直接当たるのはよくないと思い、薄い
ゴム板を貼り付けるコトに決め、ホームセンターでゴム板と両面テープを
購入しました。



最初は、ゴム板をカッティングしてくれる業者さんに作業を依頼しようと
思い、テキトーな図面を描いてみたのですが、業者さんの要求する価格が
おら達の想定していた金額より若干高かったので、この図面の出番はなく
なりました。



しかし、T中さんがこの図面をベースに鉄板をカットした型紙もどき?を
製作したコトにより、作業効率が相当良くなるだろうと思われるとともに、
余ったゴム板を長方形にカットして平板の裏側に貼り付け、すべり止めに
するコトにしました。



~その参に続く~

大型ブックエンド製作(その壱)

T中さんのクルマ(ホンダ・バモス)に2台のモンキーを積むための
スタンドを作ろうという企画がひと月ほど前から始まりました。

最初はラクガキから・・。



その後、角パイプにアイボルトを付ける案はボツになり、2本の平板を
使ったその形状から、おらは「大型ブックエンド」と命名しました。



そして、後輪に使う方をカットしないとチェーンやら何やらと干渉する
コトや、2台を前後逆に積み込む時に平板の長さを調整しないと平板
同士が干渉してしまうコトが判明したため、修正を加えたのち2台分の
8枚が完成しました。



〜その弐に続く〜

昨夜のおらは

妻と名駅で待ち合わせをして、晩メシを喰らいに行きました。
(おらにとっては生ビールを飲みに行ったようなモノですが)



行き先は久しぶりの「舷WEST」でしたが、いつもの座敷では
なく、カウンター席で大将やスタッフの働きっぷりを拝見する
コトができました。





そして、例によって例のごとく黒い焼きそばと赤いお好み焼を
食べ、大満足で帰宅したのでした。

修理のお手伝い。

白煙を上げまくるのを何とかしてほしいとの依頼で、T中さんが
預かったのはオリジナリティ溢れる宇宙船シャリィでした。



とりあえず、T中さん手持ちの6Vヘッドに交換してみましたが、
白煙は治まらなかったので、Yオクで中古の純正シリンダーを
入手し、何とか完成にこじつけました。





お手伝いのおらは、オイルストーンを使ってあちこちをキレイに
する作業を担当しましたが、これが結構大変でした。

かくして、おら達2人が試行錯誤中のスペッシャルな小道具は、
いまだ完成には至らないのです。